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アディダス アディゼロ サブ2(adidas adizero Sub2) ランニングシューズ最上級モデルが人気・通販

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アディダス アディゼロ サブ2(adidas adizero Sub2) ランニングシューズ最上級モデルが人気

フルマラソンの世界記録は、現在2時間2分57秒です。
もうすぐ2時間を切ろうとしています。
そのためマラソン界では、2時間切りを期待するファンは増えてきています。
そこで注目されているのがランニングシューズです。

今、ランニングシューズの最上級モデル(ハイエンドモデル)は、スポーツ用品メーカー各社がしのぎを削っている状態です。
これまで、ランニングシューズの最上級モデルといえば、国内メーカーのアシックスとミズノの2社で占めていました。
そこに、アディダスが2005年よりアディゼロシリーズで、さらにナイキも厚底シューズを発売し、海外メーカーの参入で激化しています。

そんな中、アディダスがランニングシューズ開発の最重要拠点として、日本の神戸にアディダスフットウェアラボを開設しました。ここでは、トップアスリートや一般向けの次世代シューズの製造・開発を行っています。
日本のマラソンランナー福士加代子選手のシューズも手がけています。
アディダスは、ドイツ以外では初めて、日本にも重要拠点を置いてランニングシューズの最先端モデルの開発に力を注いでいるんです。
adidas adizero Sub2
そして、今回一般向けにランニングシューズの最上級モデル「アディダス アディゼロ サブ2(adidas adizero Sub2)」が3月16日に発売されます。
サブ2とは、フルマラソンを2時間以内で走ることを意味します。
つまりアディダス アディゼロ サブ2は、サブ2を目指した選手のために開発されてシューズなんです。
このシューズの最大の特徴は、衝撃吸収と反発力を生み出す「ブースト ライト」と呼ばれる独自素材を使用しているところです。
従来品と反発力は同じですが、重さを半分にすることができたため、とても軽くなりました。
実際に、これで走った方も反発力を感じたといいます。

アディダス アディゼロ サブ2は、世界のマラソントップランナーも使用しています。
2017年2月の東京マラソンでは、ケニアのウィルソン・キプサング選手が着用し、2時間3分58秒で見事、優勝しました。

「アディダス アディゼロ サブ2」は、3月16日よりアディダス オンラインショップ、全国のアディダス直営店、SteP SPORTS、その他のアディダス取扱店で発売されます。既に予約販売で人気となっています。

■アディダス アディゼロ サブ2 1万9,440円(税込)
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