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自分にご褒美チョコ バレンタイン ブランドチョコ(リンツ ゴディバ ロイズ カファレル コルネポートロイヤル)

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バレンタインデーといえば女性から男性に愛の告白としてチョコレートを贈るというのが一般的でした。
でも、最近では女性の友人同士で贈りあう友チョコやよく頑張った自分にご褒美チョコとしてチョコを買うケースがあります。
この辺りは、もっとチョコレートを売ろうというチョコレート業界の企業戦略かもしれません。
というのも義理チョコの有無が問われ、会社によっては義理チョコは控えようという会社が出たりししてますからね。

ということで、もしかすると企業戦略にしっかりハマってしまったのかもしれませんが、自分にご褒美チョコとしておすすめの有名ブランドチョコを紹介します。

「この一年自分でも驚くほど頑張ったよね。よくやったね(^-^)。」
「チョコを堪能してさらに1年自分にご褒美チョコを貰えるよう頑張ろうね!」

こんな言葉を自分にかけてまたがんばろうとご褒美チョコを買うのもいいかもしれませんね。ここで紹介するチョコは、もちろん贈り物として オッケーですよ。

自分にご褒美チョコとしておすすめの有名ブランドチョコ

有名ブランドチョコレートといっても、最近は色々ありますよね。
今回は、リンツ、ゴディバ、ロイズ、カファレル、コルネ ポート ロイヤルの5つを紹介します。

リンツ(Lindt) チョコレート

リンツは、スイスのプレミアムチョコレートメーカーです。
歴史は古く世界70カ国以上で愛されているチョコです。なかでも人気なのが丸いボール形をしたリンドール。上質なチョコレートを丸く包み込んだリンドールは口どけがよくなめらかにとろけます。
5種類(ミルク・ビター・ホワイト・60%エキストラダーク・ピーナッツバター)のチョコが入った50個入りアソートパックは人気です。

■リンツ リンドールチョコレート

ゴディバ(GODIVA) チョコレート

ゴディバは、ベルギーの創業90年を超える老舗のチョコレート専門店です。
世界で愛され続ける歴史のあるゴディバチョコは日本には高級チョコレートの先駆けとして持ち込まれました。あのトリュフに形が似ていることから名付けられたトリュフチョコは定番です。二層になって様々な種類があり、ひと粒ひと粒個性が際立ちます。
バレンタインの季節はハート缶が人気です。

ゴディバの公式オンラインショップ




ゴディバの公式オンラインショップでは、バレンタインデーの時期だけでなく、年間を通して、がんばった自分にご褒美チョコとして、「ジュエリーハート型シリーズ」や「ラッピングチョコレート」などは、見た目もカワイイと評判です。
チョコだけでなくクッキーやアイスクリームなどもあります。

ロイズ(ROYCE')チョコレート

ロイズは、北海道のチョコレートです。ロイズという名前からは海外のイメージがありますが、ロイズは社長さんの名前を逆にして音の響きを考えて付けられたそうです。
2000年以降は海外にも進出して人気です。ロイズといえば生チョコが有名ですが、ポテトチップスチョコも人気で今では生チョコを凌ぐ人気になっています。
パリパリのポテトチップの食感に、まろやかなチョコレートがコーティングされ、塩味と甘さが上手くマッチした商品です。一度食べたらクセになりますね。

■ロイズ ポテトチップチョコレート

カファレル(Caffarel) チョコレート

カファレルは、イタリアNO.1ブランドのチョコレートです。
古くからヨーロッパ各地の王室や貴族ご用達チョコとして用いられ世界中のグルメに愛されています。
味とともにイタリアのセンスあふれるカラフルなデザインも人気です。

■カファレル チョコレート

コルネ ポート ロイヤル(Corne Port-Royal) チョコレート

コルネ ポート ロイヤルは、ベルギーの老舗チョコレートメーカーです。厳選した素材から熟練した職人が手作りの丁寧なチョコレートを作っています。ヨーロッパを中心に世界中の人々に愛されています。

■コルネ ポート ロイヤル チョコレート

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