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極上ぶりとろのぶりしゃぶ お取り寄せ大賞3年連続受賞【通販】ヒルナンデス

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ぶり
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日本テレビ「ヒルナンデス」12月8日で、ベストお取り寄せ大賞3年連続受賞の「極上ぶりとろ」が取り上げられましたので紹介したいと思います。

極上ぶりとろはベストお取り寄せ大賞3年連続受賞で殿堂入り

ぶりは、冬になると脂がのってとっても美味しく、寒ぶりとも呼ばれ、冬の味覚の一つです。

ぶりは、大きなものでは1メートルを越える魚です。

出世魚としても知られており、ぶりの大きさになるまで、途中、大きさによって様々な呼ばれ方をします。地域によっても次のように呼び名が変わります。

関東:ワカシ → イナダ → ワラサ → ブリ
関西:ツバス → ハマチ → メジロ → ブリ
北陸:ツバイソ → フクラギ → ガンドブリ →ブリ

食べ方としては、刺身はもちろんですし、ぶりの照り焼き、ぶり大根が有名です。

しゃぶしゃぶでいただくぶりしゃぶもよく知られています。

ぶりの部位でも特に脂がのって美味しいのが、ぶりとろと呼ばれるぶりの腹身です。

皮が白い部分で、身も白みが強いです。霜降りの状態になっているものは特に美味しいです。

■極上ぶりとろとは

極上ぶりとろは、日本最大級のお取り寄せの総合情報サイト「おとりよせネット」でベストお取り寄せ大賞3年連続受賞して殿堂入りした商品です。

鹿児島県の目利き食道というお店が販売しています。

朝、水揚げされたとれたてのぶりを冷凍せずに生の状態でお届けするというものです。

冷凍しないで生のまま配送することでぶりが熟成され旨味が増すといいます。

商品は、一尾からわずか約900gしか取れないという貴重なぶりとろの部位です。

ぶりで一番脂がのって美味しい、いわば大トロです。

皮は処理済なので届いたらあとは切るだけです。

極上ぶりとろの刺身や冬の定番のぶりしゃぶなど色々な食べ方が楽しめます。

価格:極上ぶりとろ(刺身で4-5人前 )2800円(税込)
※産地は時季によって異なります。

ぶりは出世魚なので、就職や合格などのお祝いとしても極上ぶりとろがオススメです。

■試食コメント

今回、この極上ぶりとろをしゃぶしゃぶのぶりしゃぶにしてV6の岡田准一さん、山崎貴監督、北陽 虻川美穂子さんが試食しました。

岡田准一さん「うわ~、溶ける。」「おいしい」

山崎貴監督「うまい。まじうまいです。」「脂が上品です。」

虻川美穂子さん「香りが全然違う。」「やばい、ぶりっこになっちゃう♪」

ぶりの中でも一番脂がのった部位のぶりとろは、とろける程おいしいようです。

■ぶりしゃぶの食べ方

出汁はお湯に昆布を入れて沸騰させたもので十分です。薄めに切ったぶりを色が変わりするくらでサッとお湯に通して好みの薬味とポン酢醤油でいただきます。

ぶりしゃぶにすることでぶりの旨味が増します。

■目利き食道「極上ぶりとろ」とはコチラです!動画

■目利き食道「極上ぶりとろ」のぶりの水揚げ

今回紹介の目利き食道の極上ぶりとろは、Amazonでもお取り寄せできます。

■極上ぶりとろ[通販]
ぶりの腹身「ぶりとろ」、脂がいちばんのった部位だけをお届けします

■極上ぶりとろ&ぶりかまセット[通販]
「極上ぶりとろ」と、人気の「ぶりかま」のセットです。ぶりかまは塩焼きがオススメです。

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